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日々途々

PENTAX K-1II, GRIII,K-3III , MX-1で週末フォトを

異国の記憶 



純さんからリクエストを頂いた懐かしい異国を。





road to







from to







一人女性が歩いて向かっていた先はバスの停留所でしょうか。

この後、先まで行きましたが、乗り場だったのか何かチェックする場所だったのか…。



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thread: 旅の写真 | janre: 写真 |  trackback: 0 | comment: 4 | edit

名も無き道 




IMGP8800.JPG




懐かしい写真を少しだけレタッチ。
今見ても本当にここへ行ったのだろうかと、記憶を辿りました。


ほとんど観光写真だったけれど、人も少なめ、名も無い通りももっと攻めれば良かったなと(笑
早く収束して、色んな景色を楽しめる日が戻ってくる事を祈ってます。






K-5タムロンA16で撮ったH24年のフランスはこれにて終了。


曲がり角 



IMGP8717.JPG



人生も残りの年数が短くなって久しいお年頃。
真面目に考えないとならないかもしれない。


若さ故そんなことも考えずひたすら過ごしてきたけれど、適当ではすまないよなぁと。
TVに向かって、ひたすら写真を撮って過ごせたら良いなぁとつぶやいたら、そうすればと。


そう、あの頃の様に、撮っていたい。
と思い暫くぶりにカメラ雑誌を購入し、そのままいつもの丘へ向かったのでした。


写真は前回同様、K-5タムロンA16で撮ったH24年のフランス。
よく見ると歩道にエビアンのボトル。お行儀悪いw

















ずるさは弱さに敏感 



ラジオの人生相談。
人の良い息子が友達の金づるになってしまい、息子を案じたお母さんが相談すると言った内容。


弁護士の的確なアドバイスより、キャスターがお母さんに対し「過保護に育てからだ」と言わんばかりの厳しい言葉が強烈な印象。


確かにそうなんだろう。
そして最後に放った何気ない一言がタイトル通りの言葉でした。


成る程です。




IMGP8325_convert_20210130200939.jpg


写真はK-5タムロンA16で撮ったH24年のフランス。
暫く蔵出しになりそうです。