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日々途々

PENTAX K-1II, GRIII,K-5IIs, MX-1で週末フォトを

苗穂駅 



2ヶ月ごとの通院日。
体調がパッとせず、夏バテ気味なのか胃もたれがひどい。
毎食後お腹が張る状態で、担当医に相談すると「ザ・胃薬」を出しますねと処方された粉薬は正に太田胃散の匂いw
これで改善するならと服用していますが、劇的効果は今の所感じられませんが当分飲み続けるしかなさそう。




under construction








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Go to 近場! #Weat 



霧雨が強くなってきた双子の木を後に、彷徨います。
と言いながらだいたいいつものコースです。


ありました、麦畑。しかも良い色になってます。
若く青々とした麦もいいですが、やはり色づいたこの頃がいいです。
美瑛に行かなくたってと強がりを。




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Susukino#3 



前エントリーの続きです。
古艪帆来(コロポックル)を後に向かったのは、1軒目同様以前も行った「ちょこっと鮨」です。


改めてHPを見ると本店でした。
正直驚きです。


ただの立ち食い鮨だと思っていたら、別邸や沖縄店などを持つ会社経営のお店でした(失礼
本店は、立ち食い故にカウンターだけ、しかも並んだら6名ほどで満席になるお店。


勿論コロナの影響でカウンター前、横にもセパレーターも設置され、アクリル板越しに会話です。
アクリル板越しながら隣のお客さんとも楽しく会話もでき問題なし。
そんなお店なので、あっという間に満席になり、次から次へとやってくる常連さんも覗いて諦めていく状態が続きました。




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Susukino#2 



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少し前にもSusukinoへ行ってます。
前回は仕事がらみ。


今回は次男坊と晩飯と言う飲み会。
因みに行き先は前回と全く同じコースです。


1件目はお気に入りの古艪帆来(コロポックル)


ちょうど交差点が窓側の席から眺めることが出来て、これぞSusukinoかな。





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Susukino 



先週ですが、とうとう繁華街、それもススキノに出てしまいました。



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通院 


追いかけ記事です。

先週通院ダブルヘッダーの日がありました。
午前札幌、午後苫小牧とどれだけ地元に病院がないんだとなってしまいます。



折角なのでとGRIIIをおともに。



初めは看板だけを撮ったけれど、ちょうど電車が来たので1枚。
通り過ぎる快速電車だった、がそんな雰囲気の無い残念な仕上がり。
(心の声)もっと流せよ!いやそんな技、急に出来るわけないだろう…



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埠頭公園 


久しぶりの苫小牧港。


Ferry "Sun Flower"




昔と違い岸壁に近寄れないのは何処も同じらしい。
フェリー乗り場の真横が港公園。


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D51 



SLが展示されている「道の駅あびら」。


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札幌市内あれこれ 


Former Hokkaido Government Office



写真とは関係のない先日調達した三脚について。
脚のマンフロット190Go!カーボンと一緒に購入したマンフロットのBHQ6なる自由雲台、アルカスイス互換と記載されていたのでチョイスした訳ですが、互換性があったのはプレートだけでプレートを受け入れるクランプ側は互換とは言い難いものでした。

手持ちのKIRK、BENRO、SUNWAYFOTOのプレートいずれもが嵌らなかった。
メーカーにも問い合わせましたが、全てのプレートに対応している訳ではないとの事でした。
それはそうだろうけれど…

自由雲台BHQ6のクランプ側は付属純正プレート(幅37mm)にしか対応しておらず、手持ちのプレート38mm(素人計測)を受け付けない仕様だった様です。

購入先には申し訳無かったけれどが説明すると返品可能という事だったので。
そしてアルカスイス互換で汎用性のありそうな雲台として見つけたのが、Marsaceマセス  DB-2なる製品。

返品先にも在庫があったのでお礼(お詫び?)も込めて、再び同じ先から購入。
赤いアクセントが脚の190Go!にも合っていてこれ最高、と思ったのもつかの間、肝心のボールが???

MarsaseDB2


売りであるフリクションコントロールダイヤル(写真中央部の赤いダイヤル)が目一杯効いているらしく、メインダイヤルが全く動きません。
雲台のボール自体はプレート側を無理に動かすと何とか動くのですが、多分良い事はないでしょう。
どうも雲台には恵まれていない、縁がないのかもしれません。

という事でダメ元で再度購入先で問い合わせ、一度実店舗でみてもらうことになりました。
店員さんも一生懸命対処してくれたのですが、やはりダメですね〜と。
在庫のある別の店で実物を確認してもらう(電話でやりとりしてくれました)と、かなり重めながらもフリクションダイヤルは回るとの事。
因みに雲台自体を水平に回すパンダイヤルも渋めでやっと動く程度なので、そういう商品だったのでしょうか。

何れにしても、フリクションコントロールダイヤルが正常なブツが存在していた為これと交換してもらうことになりました。
これにて雲台は落ち着くことができそうですが、違う意味で沼に嵌った様です。
お安い中華製雲台は当たり外れがありそうで、如何にKIRKの雲台がお値段なりに素晴らしい雲台なのか知ることができて勉強になりました。

三脚については改めて書いてみるつもりです。





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Plant 

たらこ屋さんを後に帰宅する途中、往路で見つけた工場群。
調べると日本製紙の白老事業所だったようです。



流石に敷地内には入れず、近くの駐車場から。


Plant


メタルがいい具合に汚れています。






Plant




鉄塔の先まで登れるようです。
これを見た瞬間、メカゴジラを思い出しました。

お願いしても無理だろうと思われますが、あそこ=操縦席?からも眺めて見たい。




Plant


全体を見るとただの円筒の様だけれど、紙を製造する何かなんだろうなぁ。
夜景がどうなっているのかも知りたいが、ここまで来るなら室蘭まで足を伸ばし工場萌えをトライして見たい。